目次CocoaのリファレンスHome 目次

内容の保証はしません。



NSComboBox



initWithCoder:コーダーからコンボボックスを初期化して返します
encodeWithCoder:コーダーでエンコードします
hasVerticalScrollerコンボボックスは垂直スクローラを持つかを返します
intercellSpacingコンボボックスの項目間の間隔を返します
isButtonBorderedボタンには線があるかを返します
itemHeight各項目の高さを返します
numberOfVisibleItems表示される項目の数を返します
setButtonBordered:ボタン枠をセットします
setHasVerticalScroller:垂直スクローラを表示するかをセットします
setIntercellSpacing:項目間の間隔をサイズ(aSize)でセットします
setItemHeight:コンボボックスの各項目の高さをセットします
setNumberOfVisibleItems:コンボボックスの表示範囲をセットします
dataSourceコンボボックスのデータソースを返します
setDataSource:コンボボックスのデータソースをセットします
setUsesDataSource:コンボボックスが外部データソースを使うかをセットします
usesDataSourceコンボボックスが外部データソースを使うかを返します
addItemsWithObjectValues:コンボボックスの末尾に複数のオブジェクトを追加します
addItemWithObjectValue:コンボボックスの末尾にオブジェクトを追加します
insertItemWithObjectValue:atIndex:
コンボボックスのindex番目にオブジェクトを挿入します
objectValuesコンボボックスの内容を配列で返します
removeAllItemsコンボボックスから全ての項目を削除します
removeItemAtIndex:コンボボックスからインデックスで項目を削除します
removeItemWithObjectValue:コンボボックスからオブジェクトを削除します
numberOfItemsポップアップリストの項目数を返します
indexOfItemWithObjectValue:オブジェクトをコンボボックスから探してその位置を返します
itemObjectValueAtIndex:コンボボックスから番号でオブジェクトを返します
noteNumberOfItemsChangedデータソースのアイテム数が変更されたことを知らせます
reloadDataデータを再ロードします
scrollItemAtIndexToTop:指定した項目をスクロールのトップにもってきます
scrollItemAtIndexToVisible:指定した項目を見えるところにもってきます
deselectItemAtIndex:指定した番号のポップアップリスト項目の選択を外します
indexOfSelectedItemポップアップで選ばれている項目の最後の項目の番号を返します
objectValueOfSelectedItem選択された項目のオブジェクト値を返します
selectItemAtIndex:番号で項目を選びます
selectItemWithObjectValue:オブジェクトでコンボボックスから項目を選択します
completesユーザーのテキスト入力が終わっているかを返します
setCompletes:ユーザーがテキストフィールドの入力を終えるかをセットします
comboBoxWillDismiss:ポップアップリストをおしまいにする時に呼び出されます
comboBoxWillPopUp:コンボボックスがポップアップしようとするときに呼び出されます
comboBoxSelectionDidChange:コンボボックスの選択が変更された後呼び出されます
comboBoxSelectionIsChanging:コンボボックスの選択が変わったときに呼び出されます

ホーム